アースマラソンを成功させて日本に凱旋したばかりの間寛平さんが、今度はデカスロンに挑戦することが、23日にわかりました。
デカスロンというのは、2日間で100メートル走、走り幅跳び、砲丸投げ、1500メートル走などの陸上種目を10種目行い、その総合得点を競う競技のことです。
陸上10種目での総合得点で競いますから、走力や持久力だけじゃなく、跳躍力や腕力など様々な身体能力が必要なるそうです。
デカスロンへの挑戦という新プロジェクトの本格的な開始は4カ月後からだそうですが、まず、その前の前哨戦として、今月28日に、埼玉の加須市の平成国際大学で、参加費無料のデカスロン体験イベントを開催するそうです。
今、間寛平さんは61歳、寛平さんの挑戦はどこまで続くのでしょうか。
お向かいの家で、解体工事をしています。一応、事前に工事のお知らせには来たけれど、トラックの往来やホコリや騒音が続くのでうんざりです。早く日頃の静かな住宅街に戻ってほしいです。
